
会社や店舗に関する不適切な投稿がSNSで見つかり、社内の人物が投稿しているのではないかと不安を感じている企業担当者もいるでしょう。投稿に社内の人物しか知らない情報や業務中に撮影されたと思われる画像が含まれている場合、従業員による投稿の可能性を考える必要があります。ただし、情報が一致するという理由だけで、特定の従業員を投稿者だと決めつけることはできません。結論として、投稿内容、公開された時期、撮影場所、情報を知り得た人物の範囲を整理し、客観的な事実を確認することが重要です。不適切投稿を放置すると、顧客情報や社内情報の流出、取引先からの信用低下、投稿内容の拡散につながる恐れがあります。今回の記事では、従業員による不適切なSNS投稿が疑われる企業からの相談事例をもとに、自社で確認できることや独自調査の注意点、そして法人向け調査によって投稿者につながる情報や流出経路を確認し、対応と再発防止を考える方法をお伝えします。
従業員による不適切なSNS投稿の可能性を調べたい
2026-07-27
2026-07-27
従業員による不適切なSNS投稿の可能性を調べるべきでしょうか?|相談者からの質問と探偵の回答
※相談例は探偵興信所(社)が収集したデータより一部内容を変更して掲載したものです。
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相談者当社の店舗名や業務中の出来事について、SNSに不適切な内容が投稿されていることが分かりました。投稿には、社内の人間しか知らないはずの対応内容や、従業員用のスペースで撮影されたと思われる画像も含まれています。投稿者のアカウントは匿名ですが、文章の書き方や投稿時間から、社内の従業員ではないかという声が出ています。ただ、根拠が十分でないまま特定の従業員を疑えば、社内の人間関係が悪化するのではないかと不安です。一方で、このまま放置すると投稿が拡散し、顧客や取引先にまで知られる可能性があります。削除を求める前に、誰がどのような目的で投稿したのか、社内情報がどこから漏れたのかを確認したいです。従業員による不適切なSNS投稿の可能性を調べるべきでしょうか?
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探偵興信所投稿に社内の人物しか知り得ない情報や、従業員用スペースで撮影された画像が含まれている場合、従業員による投稿の可能性を確認する必要があります。ただし、文章の特徴や投稿時間だけで、特定の従業員を投稿者だと決めつけるのは危険です。まずは、投稿内容、公開日時、画像の撮影場所、情報を知り得た人物の範囲を整理しましょう。法人向け調査では、公開されている投稿情報や社内で把握している事実を照らし合わせ、投稿者や情報流出の経路につながる情報を適法な範囲で確認します。調査によって事実を整理することは、処分を急ぐためではなく、削除対応や社内ルールの見直しを判断するための糸口になります。
従業員による不適切なSNS投稿が起きる背景
匿名投稿だから発覚しないという意識
SNSでは、実名を出さずに投稿できるため、従業員が「会社には分からないだろう」と軽く考えてしまうことがあります。日頃の不満や職場への愚痴を投稿するつもりでも、店舗名が分かる写真、制服、設備、業務中の出来事などが含まれると、勤務先を推測される可能性があります。また、匿名アカウントであっても、過去の投稿内容や利用時間、写真に写り込んだ情報から、本人や勤務先につながる手掛かりが残ることがあります。本人に悪意がなかったとしても、不適切な投稿が企業全体の問題として受け取られることがあります。
職場への不満や承認欲求が投稿につながる
従業員が不適切な投稿をする背景には、職場への不満、人間関係のストレス、注目を集めたい気持ちなどが隠れている場合があります。自分だけが知っている社内情報を投稿すれば反応を得やすいため、業務中の出来事や顧客対応について発信してしまうこともあります。とくに、社内で相談できる環境が整っていない場合、従業員がSNSを不満のはけ口として使う可能性があります。その結果、内部情報を公開しているという自覚がないまま、企業の信用を傷つける投稿につながることがあります。
この問題を放置するリスク
不適切なSNS投稿を見つけても、投稿者が分からないからと対応を先延ばしにすると、投稿内容が保存や転載によって広がる恐れがあります。一度拡散された投稿は、元の投稿を削除しても完全には消せないことがあります。顧客情報や業務上の秘密が含まれていた場合は、個人情報漏洩や秘密保持義務違反として責任を問われる可能性もあります。また、取引先や顧客から管理体制を疑われると、契約の打ち切りや利用者離れにつながることもあります。
さらに、投稿者を特定できないまま社内で疑いが広がると、従業員同士が互いを警戒し、職場の雰囲気が悪化します。根拠が不十分な状態で特定の従業員を問い詰めれば、本人が投稿者でなかった場合でも、信頼関係を壊したり退職につながったりする恐れがあります。反対に、何も確認せず放置すれば、投稿者が問題の重大さに気づかず、同じ行為を繰り返す可能性があります。企業の信用、顧客情報、従業員との関係を守るためには、決めつけずに事実を整理することが必要です。
放置するリスク
- 投稿が転載され、削除後も内容が残り続ける恐れがあります
- 顧客情報や社内情報が流出し、企業の責任が問われます
- 取引先から情報管理体制を疑われ、契約に影響します
- 従業員同士の疑いが強まり、職場環境が悪化します
- 投稿者が同じ行為を繰り返し、被害が拡大する可能性があります
従業員による不適切なSNS投稿が疑われるときに必要なこと
従業員による不適切なSNS投稿が疑われると、あなたは早く投稿者を特定し、投稿を削除させたいと考えるかもしれません。しかし、文章の特徴や投稿時間が似ているという理由だけで特定の従業員を疑うと、社内の信頼関係を損ねたり、誤った処分につながったりする恐れがあります。大切なのは、投稿内容と社内で確認できる事実を一つずつ照らし合わせることです。調査を検討する前にも、何を確認できれば今後の対応を判断できるのかを整理しておきましょう。
投稿に含まれている店舗名、業務内容、顧客対応、設備、従業員用スペースなどを整理しましょう。社外の人物でも知り得る情報なのか、特定の部署や担当者しか知らない情報なのかを分けて確認することが大切です。内部情報が具体的であるほど、情報を知り得た人物の範囲を絞る手掛かりになります。
投稿された日時や画像が撮影されたと思われる時間帯を確認し、勤務表やシフト、社内行事などと照らし合わせましょう。ただし、SNSでは予約投稿や後日の投稿も可能なため、投稿日時だけで判断することはできません。複数の投稿や画像、社内で起きた出来事を合わせて見る必要があります。
画像に写り込んだ制服、備品、掲示物、画面、書類などから、撮影場所や時期を推測できる場合があります。また、文章中の言い回しや業務上の呼称が、社内で使われている表現と一致することもあります。ただし、文章の特徴だけで投稿者を決めつけず、複数の情報を組み合わせて確認することが必要です。
企業が確認したいのは、従業員を処分するための材料だけではありません。投稿者につながる情報を知りたいのか、社内情報の流出経路を確認したいのか、同様の投稿を防ぎたいのかによって必要な対応は変わります。投稿の削除、顧客や取引先への説明、社内規程の見直しなど、事実確認後に何を判断する必要があるのかを整理しておきましょう。
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キーポイント従業員による不適切なSNS投稿が疑われるときに大切なのは、特定の人物を決めつける前に、投稿内容と社内情報の一致点を整理することです。公開日時、画像の撮影場所、業務上の出来事、情報を知り得た人物の範囲を分けて見ることで、確認すべき事実が明確になります。法人向け調査は、投稿者を一方的に断定するためではなく、客観的な情報を集め、削除対応や再発防止策を考えるための手段になります。
自社で行える対処と独自調査のリスク
自社で行えること
従業員による不適切なSNS投稿が疑われると、あなたは早く投稿者を特定し、社内で事情を確認したいと考えるかもしれません。しかし、従業員の私物スマホを無断で確認する、個人アカウントへのログインを求める、根拠が不十分なまま問い詰めるといった対応は避ける必要があります。まずは、公開されている投稿を保存し、投稿内容と社内で確認できる事実を冷静に整理することが大切です。投稿が削除される可能性もあるため、URL、アカウント名、投稿日、画像、文章などを記録しておくと、社内対応や専門家への相談時に役立ちます。
- 投稿のURL、アカウント名、日時、内容を保存します
- 画像に写る場所や備品、制服などを確認します
- 投稿内容と社内で起きた出来事を照らし合わせます
- 情報を知り得た部署や担当者の範囲を整理します
- 就業規則やSNS利用規程の内容を確認します
独自調査で気を付けること・リスク
投稿者を早く見つけたいという気持ちが強くなると、従業員の端末や私生活にまで踏み込んで確認したくなるかもしれません。しかし、調査方法を誤ると、プライバシー侵害や不当な処分として企業側の責任が問われる恐れがあります。また、証拠が十分でない段階で聞き取りを始めると、投稿者が警戒してアカウントや投稿を削除し、確認できる情報が失われる可能性もあります。社内で噂が広がれば、関係のない従業員まで疑われ、職場全体の信頼関係が崩れかねません。自社で確認できる範囲と専門的な事実確認が必要な範囲を分けることが重要です。
- 私物端末の無断確認は、プライバシー問題につながります
- 個人アカウントの開示を強要すると、社内紛争に発展します
- 根拠なく問い詰めると、誤った処分につながる恐れがあります
- 社内で疑いを広めると、従業員同士の関係が悪化します
- 投稿者に警戒されると、投稿やアカウントを削除される可能性があります
利用できる専門家・公共の窓口
不適切なSNS投稿について相談できる公的な窓口
従業員による不適切なSNS投稿が疑われる場合、投稿の削除方法や企業としての対応について判断に迷うことがあります。公的な相談窓口は、インターネット上の投稿への対処方法や利用できる制度を確認したいときに活用できます。ただし、匿名アカウントの投稿者を調査したり、社内の人物を特定したりする機関ではありません。投稿内容の保存や社内での事実整理を行ったうえで、相談する目的に合った窓口を利用しましょう。
違法・有害情報相談センターは、インターネット上の誹謗中傷、プライバシー侵害、名誉毀損などについて相談できる窓口です。SNS運営会社への削除申出の方法や、投稿への対応を進める際の考え方について助言を受けられます。ただし、削除依頼の代行や投稿者の特定、紛争の仲裁を行う窓口ではありません。
法務省のインターネット人権相談受付窓口では、SNS上の誹謗中傷やプライバシー侵害など、人権に関わる問題について相談を受け付けています。投稿に従業員や顧客の氏名、顔写真、個人情報などが含まれている場合に、どのような相談先や対応方法があるのかを確認するために利用できます。
利用できる専門家・窓口
公的な窓口へ相談しても、投稿した人物や社内情報が流出した経緯まで確認できるわけではありません。また、投稿者への処分、削除請求、損害賠償、社内システムの確認などは、それぞれ異なる専門分野の対応が必要です。投稿者につながる事実の確認には探偵、法的対応には弁護士、社内端末やネットワークの確認にはITセキュリティ専門家が役立ちます。当法人では、調査で得られた事実を整理し、必要に応じて各分野の専門家と連携することが可能です。
探偵による法人向け調査では、公開されている投稿内容、アカウントの利用状況、投稿された画像、社内で発生した出来事などを照らし合わせ、投稿者や情報流出の経路につながる情報を適法な範囲で確認します。文章の特徴や投稿時間だけで特定の従業員を断定するのではなく、複数の情報から客観的な事実を整理します。調査結果は、社内での聞き取りや削除対応、弁護士への相談を進める際の判断材料になります。
弁護士は、不適切な投稿の削除請求、投稿者情報の開示請求、損害賠償、従業員への処分などについて法的な助言を行います。投稿が企業や役員への誹謗中傷に当たるのか、顧客情報の漏洩や守秘義務違反に該当するのかを確認したい場合にも相談できます。従業員を処分する際は、就業規則や証拠の内容を踏まえた慎重な判断が必要です。
ITセキュリティ専門家は、会社が管理するパソコン、業務用アカウント、社内ネットワークなどに残された記録を確認し、情報が流出した可能性のある経路を整理します。ただし、従業員の私物端末や個人アカウントを無断で確認することはできません。社内規程や端末の管理状況を確認したうえで、適切な範囲で調査を進めることが重要です。
従業員による不適切なSNS投稿には法人向け調査の活用が有効
探偵調査が有効な理由
従業員による不適切なSNS投稿が疑われる場合、法人向け調査を活用することで、投稿内容と社内で起きた出来事にどのようなつながりがあるのかを整理できます。企業が不安を感じるのは、投稿が存在することだけではありません。投稿者が本当に従業員なのか、どの部署から情報が漏れたのか、同じ人物が別の投稿も行っているのかなど、自社だけでは確認しにくい点が残ります。法人向け調査では、公開されているアカウント情報や投稿履歴、画像、投稿時期などを確認し、社内で把握している勤務状況や出来事と照らし合わせます。調査によって客観的な事実を知ることで、投稿の削除、社内での聞き取り、弁護士への相談、再発防止策を検討する糸口になります。
探偵事務所や興信所にSNSトラブル調査を依頼するメリット・デメリット
メリット
従業員による不適切なSNS投稿が疑われる問題で調査を依頼するメリットは、特定の従業員への思い込みを避け、客観的な情報をもとに対応を検討できる点です。文章の書き方や投稿時間が似ているだけでは、投稿者を断定できません。探偵が公開されている投稿履歴、画像、アカウント情報、投稿された時期などを整理し、社内で起きた出来事や勤務状況と照らし合わせることで、確認すべき人物や情報流出の経路が見えやすくなります。事実を整理できれば、投稿の削除、社内での聞き取り、弁護士への相談、就業規則に基づく対応などを、感情ではなく根拠をもとに選びやすくなります。
デメリット
SNSトラブル調査のデメリットは、調査内容や対象となるアカウントの状況によって費用や期間が変わる点です。匿名性の高いアカウントや、すでに投稿が削除されている場合は、確認できる情報が限られることもあります。また、調査を行ったからといって、必ず投稿者を特定できるとは限りません。探偵が確認できるのは、公開情報や適法に収集できる情報から導き出せる事実です。そのため、調査結果だけで処分を決めるのではなく、社内規程、聞き取り内容、弁護士の見解などと合わせて判断する必要があります。さらに、社内の人物を調べることに抵抗を感じる経営者や担当者もいます。しかし、根拠が不十分なまま従業員を問い詰めたり、社内で疑いを広げたりする方が、誤った処分や職場環境の悪化につながる危険があります。まずは無料相談で投稿内容と自社が把握している情報を整理し、どこまで調査する必要があるのかを確認しましょう。必要な範囲に絞って事実確認を行うことで、企業と従業員の双方に配慮した対応を検討しやすくなります。
SNSトラブル調査に関するよくある質問と答え
相談者からのよくある質問と探偵興信所による答えです。
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相談者匿名アカウントでも、従業員が投稿している可能性を調べられますか? -
探偵興信所はい、匿名アカウントであっても相談は可能です。公開されている投稿履歴、画像、投稿時期、文章中の情報などを確認し、社内で起きた出来事や勤務状況と照らし合わせます。ただし、匿名アカウントだからといって、必ず投稿者を特定できるわけではありません。大切なのは、特定の従業員を先に疑うのではなく、投稿者や情報流出の経路につながる事実を一つずつ整理することです。
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相談者投稿がすでに削除されていても調査できますか? -
探偵興信所はい、投稿を保存した画像やURL、アカウント名、公開日時などが残っていれば、確認できる情報を整理できる場合があります。一方で、投稿内容もアカウント情報も残っていない場合は、調査できる範囲が限られます。投稿を見つけた段階で、画面全体が分かる形で保存し、URLや日時も記録しておくことが重要です。削除された投稿を不正な方法で復元したり、個人アカウントへ無断でアクセスしたりする調査は行いません。
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相談者調査結果だけで従業員を処分しても良いですか? -
探偵興信所いいえ、調査結果だけで直ちに処分を決めることはおすすめできません。調査で確認できるのは、公開情報や適法に収集した情報から分かる事実です。処分を検討する場合は、本人への聞き取り、就業規則、過去の対応、投稿による影響なども確認する必要があります。根拠が不十分なまま処分すると、不当な処分として争いになる恐れがあります。調査結果は、弁護士や社会保険労務士へ相談し、適切な対応を検討するための判断材料として活用しましょう。
従業員による不適切なSNS投稿には法人向け調査を活用しましょう
相談窓口を利用する
今回の記事では、従業員による不適切なSNS投稿の可能性に悩む企業に向けて、投稿内容の整理方法や自社でできる確認、法人向け調査で分かることをお伝えしました。不適切な投稿を放置すると、社内情報や顧客情報の流出、投稿の拡散、取引先からの信用低下につながる恐れがあります。自社で対応する際は、従業員の私物端末を無断で確認したり、根拠が不十分なまま特定の人物を問い詰めたりせず、投稿内容、公開日時、画像、社内情報との一致点を冷静に記録しましょう。社内の人間関係を守るためにも、思い込みではなく事実をもとに対応することが大切です。投稿者や情報流出の経路につながる情報を確認したいと感じたら、当法人の24時間365日対応の初回相談無料窓口にご相談ください。
※本記事は、探偵調査員が作成後、弁護士と心理カウンセラーによる監修を行い、探偵業法第十条に基づいて、相談者や一般ユーザーのコメント、意見を一部変更して掲載しています。
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記事作成者 -
栗山弁護士弁護士アドバイス:探偵に依頼する際には以下の点に注意して有効的な活用をしましょう。
・目的を明確にする:調査の目的を具体的に伝えることで、探偵が適切な調査方法を選択しやすくなります。
・証拠の使い道を考える:収集した証拠がどのように法的に利用できるか、事前に弁護士と相談しておきましょう。法的に有効な証拠の収集を重視できるでしょう。
・定期的な進捗確認:調査の進捗状況を定期的に確認し、必要に応じて調査の方向性を修正することが効果的です。担当者とコミュニケーションを密に取ることが重要です。 -
カウンセラー柴田記事監修
この記事の監修は、カウンセラー柴田(有資格)が行いました。まずは行動を確認し、事実を知ることによって気持ちの整理をすることができます。心の問題の解決にもやはり事実が必要です。
お問い合わせ24時間対応
24時間無料相談・
お見積もりフォームFORM
24時間いつでも探偵がお答えしております。
- ※送信した情報はすべて暗号化されますのでご安心ください。
- ※送信後24時以内に回答が無い場合は0120-289-281までお問い合わせください。
- ※お急ぎの方は 電話無料相談をご利用ください。
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