ビジネスバッグを持って歩くスーツ姿の男性の後ろ姿

 

うちの職員が副業をしているのではないか?」という疑惑を抱いたとき、確かな事実を知りたいとお考えの方は多いでしょう。
公務員は原則副業禁止ですが、内容によっては許可されるものもあります。そのため、ただの違和感や噂だけで判断するのは危険で「本当に副業をしているのか?」「許可された範囲内の副業なのか?」を正確に把握する必要があります。そこで有効的に活用できるのが探偵による「実態調査」です。この記事では、公務員の副業疑惑を確かめるために、探偵の実態調査を活用する方法を解説します。「このままでは本業に支障が出る可能性がある」「周囲に悪影響を及ぼす可能性がある」と悩んでいる管理職の方は、ぜひ参考にしてください。

 

同様の問題が生じやすい職業

金融機関勤務|教育関係者|警察・自衛隊|副業禁止会社の社員|医療従事者 など

 

公務員の副業疑惑を確かめるにはどんな調査を依頼できますか?

 

  • 相談者からの質問 相談者
    私は市役所で管理職をしています。市役所内のとある職員に副業をしている噂が立っており、実際に業務にも支障が出ています。公務員は原則副業禁止ですから、現在副業をしている社員は人事院からの許可を得ています。仲のいい職員から聞いた話だと、本人は「副業をしていない」と言っているようですが、正直疑ってしまうポイントがいくつかあります。実際にこちらまで苦情が何件か来ているため、事実だけでも確認したいのです。公務員の副業疑惑を確かめるにはどんな調査が依頼できますか?
  • 探偵の回答 探偵興信所

    公務員の副業疑惑を確かめるには、実態調査が活用できます。実態調査を用いることで、副業疑惑を「思い込み」で終わらせず、事実に基づいた確認を行えます。冷静に状況を整理し、誤解を防ぎつつ適切な対応を望む場合におすすめです。

はじめての方にも安心の探偵依頼を

探偵興信所一般社団法人は、はじめて探偵や興信所を利用される方に安心してご利用いただけるように、ご依頼の流れから調査内容まで分かりやすくご説明できるように心がけています。また、探偵業界全体の向上を目指し、探偵社のセカンドオピニオンとしても利用できるなど、調査依頼だけではなく誰でもお困りの際には利用できる社団法人を目指しています。

公務員と副業にまつわる問題

確証のない違和感が積み重なる

公務員は法律上、副業が原則禁止されています。
だからこそ、職員の動きが少しでも不自然だと「何かしているのでは?」という疑念が生まれやすいのです。頻繁な早退や遅刻、業務外でのスマホの使い方、休日の行動など、本人は意識していなくても周囲の目には違和感として映ります。ただ、これらはすべて状況証拠に過ぎません。本人に直接聞いても否定されるだけで、かえって人間関係が悪化することもあります。問題は、確証のない違和感が積み重なることで、チーム内の信頼が静かに崩れていく点にあります。

 

 

責任者が責められる可能性も

職員の副業が明らかになると、懲戒処分降格だけでなく、職場全体の管理体制の不備まで問われかねません。
つまり、気付いた段階で放置してしまうと、事後的に「なぜ止めなかったのか」と組織として責任を問われるリスクもあるのです。特に、長期にわたって副業が継続されていた場合、本人だけの問題では済まなくなります。また、労働時間や給与面での不正、外部との癒着といった複合的な不正に発展する可能性もあるため、早期の確認と対処が極めて重要です。

 

 

副業に該当しないケースも知っておく

公務員でも、すべての副業が違反となるわけではありません。
公益性の高い活動や資産運用、一定条件を満たす家業の手伝いなどは、所属庁の許可を得たうえで合法的に行えるケースが多くあります。該当しないポイントは大まかに「任命権者(所属庁)の許可を取っている」「副業時間の上限(月35時間、合計80時間未満など)を超えていない」「本職の業務に支障を与えていない」「職務上知り得た情報や立場を使っていない」の4つです。そのうえで、以下のような範囲で副業を行っていることが条件です。副業と見なされにくい活動もあるため、「これは副業にあたるのか?」と疑問を感じたら、自己判断せずにまず任命権者に相談し、規程を確認することが大切です。無許可のまま始めてしまうと、意図せず懲戒対象になるおそれもあります。

 

該当しないケース
  • 不動産収入(一定条件)
    5棟10室以下などの条件内での賃貸運用は許可されやすい副業
  • 株・投資信託などの資産運用
    セミナー開催を除く単純な投資は、職務と無関係で自由度が高め
  • 家族経営の農業や手伝い
    小規模な自給自足レベルの家業の手伝いは副業扱いされにくい
  • 講師や執筆、講演活動
    専門性を活かした講義や執筆活動は、公益性が高く許可されやすい
  • 非営利の地域活動やNPO参加
    報酬が無償またはごく少額の福祉活動は許可対象として認められている

 

 

この問題を放置するリスク

職員の副業疑惑を「ただの憶測」で済ませると、後々大きな問題に発展する可能性があります。
組織の信頼を損なうだけでなく、管理責任法的リスクまで波及することも。疑いをかける側も精神的に消耗します。真実を明らかにしないままでは、いつまでも不安と対立が続いてしまいます。リスクを避けるためにも早期の真偽確認が必要です。

 

この問題を放置するリスク
  • 他職員からの不満や不信が広がり、チームワークが崩れる
  • 「知っていたのに放置した」として上司や人事が責任を問われる
  • 収入の虚偽申告や職務専念義務違反で法的処分に発展する可能性も
  • 問い詰めた結果、逆恨みやトラブルになり、職場の空気が悪化する
  • 長期間モヤモヤを抱えることで、相談者自身が疲弊してしまう

 

公務員の副業疑惑を確かめる時に必要なこと

「まさか、あの人が副業をしているなんて…」そう感じたとき、すぐに問い詰めたくなる気持ちは無理もありません。
でも、感情的に動いてしまえば、相手は防御的になり、真実をうやむやにしてしまうこともあります。公務員の副業は法的な規制がある分、証拠が曖昧なまま指摘すれば、あなたが不利な立場になる可能性も否定できません。重要なのは、冷静に「何が事実として行われているのか」を整理することです。日々の行動パターン金銭の流れを客観的に記録することで、真偽を見極める大きな手がかりになります。

 

出勤・退勤時間と行動のズレを記録

いつもと違う帰宅時間が続く、深夜や休日に不審な外出があるなど、勤務時間外の行動に変化があれば要注意。時間・場所・服装・持ち物などの特徴をメモしておくことで、勤務以外の行動パターンを見つける手がかりになります。

 

所持品や服装の傾向に注目

副業先で着るような作業着や制服、職場用とは異なる靴やバッグなど、持ち物や服装が変化していないかをチェックしましょう。とくに定期的に変わっている場合は、一定の勤務先がある可能性を示しています。

 

.SNSやブログなどの内容を確認

本人のSNSやブログで副業を匂わせる投稿をしていることもあります。公開範囲の投稿やプロフィール、タグの内容を冷静に観察し、特定の活動をアピールしていないか確認しましょう。ただし、無断閲覧は避けましょう。

 

現金の扱いの変化を見る

副収入がある場合、現金の扱いや電子マネーのチャージ履歴に変化が現れます。定期的に残高が増えていたり、使途不明な支出があれば、別の収入源がある可能性があります。生活費とのバランスも確認しましょう。

 

 

  • 相手を追い詰めず事実を記録する キーポイント

    副業の疑いがあるとき、最も重要なのは相手を追い詰めず事実を記録する姿勢です。許可されている副業もあるため、思い込みだけで行動すれば関係悪化の原因になりかねません。行動パターンや金銭の変化などを丁寧に記録しておくことで、後に冷静な対話が可能になります。さらに、客観的な視点から事実確認を進めるには、専門的な調査の力も大きな助けになります。

公務員の副業疑惑を確かめる時にできること

自分で行えること

副業の疑いがある場合、まずは冷静に相手の行動や金銭の変化を観察・記録することから始めましょう。
直接問い詰めるのではなく、証拠を少しずつ蓄積することで、状況の把握や後の相談に役立ちます。副業は必ずしも違法ではないため、事実の確認が何よりも重要です。判断材料を集めておけば、専門家に相談する際もスムーズに進みます。

 

自分で行えること
  • 出退勤時間のズレや外出パターンを日付ごとに記録する
  • 電子マネーや現金の出入りを家計簿などに残す
  • SNSやブログなどの公開投稿を観察し、活動傾向を確認する
  • 定期的な服装・所持品の変化を写真やメモで記録する
  • 副業と関係ありそうな人間関係をさりげなく把握する

 

 

自己調査で気を付けること・リスク

自己調査は手軽に始められますが、やり方によっては法的・倫理的な問題に発展するリスクもあります。
勝手にスマホや通帳を覗いたり、過度な詮索はプライバシー侵害にあたる恐れがあります。また、相手に気づかれてしまうと証拠の隠蔽関係の悪化にも繋がりかねません。あくまで記録と観察を基本とし、必要以上の介入は避けましょう。

 

自己調査のリスク・注意点
  • スマホや財布を無断で確認するのは違法リスクがある
  • 行き過ぎた尾行や張り込みはストーカー行為に該当する
  • 相手に疑っていることが伝わると警戒され証拠を隠される
  • 収集した情報を勝手に第三者へ共有すると法的問題に発展
  • 感情的になりすぎると、冷静な判断や記録が困難になる

 

 

自分で解決できない場合に利用できる専門家

副業疑惑の確認や対処には、適切な専門家の力を借りることが重要です。
探偵は証拠収集、カウンセラーは心のケア、弁護士は法的手続きのサポートが可能です。それぞれの専門家が異なる視点から問題をサポートしてくれるため、状況に応じて相談先を選ぶとよいでしょう。1人で抱え込まず、外部の力を活用することが早期解決への第一歩です。

 

探偵

探偵は副業の証拠となる勤務先や出入り状況の確認、張り込み・尾行による実態調査を行います。調査対象者に気づかれずに行動パターンを把握し、報告書として証拠を提出できるため、事実を客観的に確認したい方に適しています。

 

カウンセラー

副業疑惑で不安やストレスを感じている方に対し、カウンセラーはメンタル面でのサポートを行います。冷静な思考整理を手助けし、感情的にならず状況を受け止めるための対話を提供します。1人で抱え込まないための心の伴走者です。

 

弁護士

副業が違法に該当するか、懲戒処分の対象かなど法的判断が必要な場合は弁護士の出番です。証拠をもとにした対応策や職場との交渉など、法的保護を視野に入れたアドバイスを行います。事実確認後の対応に重要な存在です。

 

公務員の副業疑惑を確かめるなら実態調査が有効

探偵事務所・興信所で行えること

実態調査を活用することで、公務員の副業疑惑の真偽を明らかにすることができます。
調査では、商品の持ち運び、PC操作の様子など副業内容特定に繋がる行動観察や、副業を行っている日時・場所・行動内容・頻度など許可の有無を判断するための客観的な材料を収集します。公務員の副業は国家公務員法・地方公務員法で厳しく制限されており、本人に直接聞いても「副業はしていない」「許可されている」と否定されるケースがほとんどです。しかし、実態調査なら調査のプロの目で気づかれずに事実を記録できるため、「疑惑」を「確かな事実」に変えることが可能です。

 

実態調査

実態調査
対象に関する実態の確認
実態調査は、問題やトラブルの事実確認を行う調査のことです。多くの場合、問題の原因追及に実態調査が利用されます。原因が特定できれば問題を解決する糸口になるため、重要となる調査といえます。
実態調査の詳細ページ

 

 

探偵興信所を利用するメリットとデメリット

 

メリット

探偵調査のメリットは、証拠を合法的に記録化できることです。
公務員の副業問題は、単なるうわさや目撃談だけでは処分や是正に結びつきません。探偵調査では、対象者が副業先に出入りしている様子や労働の実態を、日時・場所とともに記録化できます。証拠は法的にも内部告発の場でも有効性が高く、上司や任命権者に伝える際も感情ではなく事実として伝えられる点が大きな強みです。

 

デメリット

探偵調査のデメリットは、情報開示の範囲に限りがある点です。
探偵はあくまで民間の調査機関であり、個人情報保護や法令順守の観点から、調査対象の金融情報や通信履歴などに踏み込むことはできません。ただし、勤務実態や副業先の立地・業種・勤務時間など、調査可能な範囲で有力な情報を集め、判断材料として十分に活用できます。

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同業種からの類似依頼例

同業からの過去の依頼例

公務員の副業問題は、組織の信用に関わる繊細なテーマであるため、内部で直接確認や指摘をするのが難しいケースが多くあります。
そのため、探偵という第三者による中立的かつ客観的な調査が有効です。実際に、地方自治体や教育機関などからのご依頼により、勤務時間外での無許可の副業実態を把握し、調査報告書の提出によって是正や人事措置に繋がったケースが複数あります。調査によって「疑惑」の段階から「証拠のある事実」へと進展させることで、慎重な対応が可能になります。

 

【ケース1】学校職員の夜間副業疑惑の調査事例

 

  • 常連客による備品盗難の実態解明 探偵N
    市立中学校の教職員が、夜間に飲食店で働いているという匿名の通報があり、教育委員会からご相談を受けました。公には確認できないため、探偵が数日間の張り込みを実施。勤務時間終了後に該当店舗に出入りする様子を複数回確認・記録し、報告書として提出しました。最終的に人事部門が事実確認を行い、本人への指導・就業規定の見直しに繋がりました。

【ケース2】:市役所事務職員の無許可EC運営の調査事例

 

  • 従業員による金銭窃取の疑惑調査 探偵I

    市役所の事務職員が、SNS経由で商品の販売や宣伝をしているという情報が寄せられ、ご依頼をいただきました。探偵は対象のSNSアカウントとECサイトを特定し、運営実態や商品発送の様子を裏付ける証拠を収集。内容が営利目的に該当すると判断され、上層部の判断で処分検討が行われました。内部では収集困難な範囲を、外部の調査力で補完したケースです。

よくある質問とその答え

  • 相談者からの質問 相談者
    「勤務時間内に隠れて副業していないかどうか」だけを調べてもらうことは可能ですか?
  • 探偵の回答 探偵興信所
    はい、勤務時間内に隠れて副業していないかだけ調べることは可能です。公務とは異なる業務を行っている場合、その時間・頻度などを記録します。もちろん、調査は対象者や他職員のプライバシーを厳守しながら行われます。
  • 相談者からの質問 相談者
    実態調査で「副業はしていない」とわかった場合、どう対応すればいいですか?
  • 探偵の回答 探偵興信所
    調査結果が「副業の兆候なし」または「許可された範囲内の活動」の場合、誤解を解くための冷静な対話材料として活用できます。特定の職員があらぬ噂や疑いをかけられたままでは、職場内の人間関係が悪化したり、ハラスメントにつながる行為が発生したりすることも考えられます。疑いをかけられている公務員を守るために、第三者が確認した「事実」を提示してあげましょう。

探偵興信所の法人・企業向け調査をご利用ください

公務員職員の疑惑を解決するには、職務専念義務を明確化するために副業の事実確認を得ることが重要です。
その「副業の事実確認」は、第三者による探偵調査によって初めて可能になります。個人で尾行や証拠収集をするのは、法律やプライバシーの面で大きなリスクがあり、限界も明確です。過去の依頼人の中には、「職場内での対立を避けながら解決できた」という声も多くいただいています。公務員の副業調査をめぐるお悩みに、実は探偵調査を活用される方が増えています。不安を抱えたままにせず、ぜひ弊社の24時間無料相談窓口をご利用ください。

 

 

※本記事の相談内容は、探偵業法第十条に基づいて、実際の案件を基に一部内容を変更し、個人を特定できないよう配慮して記載しています。弊社では、個人情報保護法を遵守し、相談者および依頼人のプライバシーを厳格に保護することを最優先に取り組んでおります。

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    探偵S
    この記事を書いたのは、探偵業界年の探偵Sがこれまでの依頼や調査経験を活かして、ユーザーの皆さんにとって有益な情報をわかりやすく作成しています。
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