スマホの写真と金銭トラブルの文字が映っている画像、SNS上でグッズ交換しようとお金を振り込んだ相手に逃げられた状況のイメージ画像。

 

「SNS上でグッズ交換するためにお金を振り込んだら相手に逃げられた」そんな悔しい経験をされたりはしていないでしょうか?多くの人が「推し活」をするのが当たり前となった昨今では、同類のトラブルが多発しています。このようなグッズ交換でのトラブルが起きてしまうと、大好きな推しの顔を見るたびモヤモヤしてしまいますよね。また、このトラブルを解決しなくては、金銭的な損失だけでなく、周りが同様の被害を受けたり、ファンの民度が低下したりと、今後のあなたの推し活に悪影響を与えてしまいます。しかし、匿名性の高いSNSでの取引では、相手の身元が分からず、警察や運営に相談してもすぐには動いてもらえないことがほとんどです。そこでこの記事では、「SNSでのグッズ交換で詐欺に遭った方」に向けて被害額を回収する方法をまとめています。相手との交渉に臨むためには、まずは心を落ち着かせて、情報を収集していくことが大切です。

 

SNS上のグッズ交換でお金を振り込んだ相手に逃げられたらどうしたらいいですか?

※相談例は探偵興信所(社)が収集したデータより一部内容を変更して掲載したものです。

 

 

  • 相談者からの質問 相談者

    SNSで知り合った人とアニメグッズの交換をすることになって、代金を先に振り込んだんです。でもそのあと、相手に逃げられたみたいです。アカウントも消されて、連絡も一切取れません。金額は大したことないんですけど、推しのグッズだから余計に悔しくて。正直、ネット上で信用した自分も悪いんだと思います。でも、どうしても納得できなくて。SNSのやり取りしか手がかりがないんですけど、こういう場合、どうすればいいんでしょうか。

  • 探偵の回答 探偵興信所

    あなたのように、SNSを通じたグッズ交換中に、相手に逃げられたという相談は、近年とても増えています。金額の大小ではなく、「信頼を裏切られた」という気持ちが一番つらいですよね。こうしたケースでは、まず相手の身元情報を正確に把握することが重要です。SNSのアカウント名、取引履歴、送金先の情報など、小さな断片でも事実をつなぐ糸になります。事実を積み重ねることで、相手から被害額を回収することが可能になり、後悔を「納得」に変えることができます。

はじめての方にも安心の探偵依頼を

探偵興信所一般社団法人は、はじめて探偵や興信所を利用される方に安心してご利用いただけるように、ご依頼の流れから調査内容まで分かりやすくご説明できるように心がけています。また、探偵業界全体の向上を目指し、探偵社のセカンドオピニオンとしても利用できるなど、調査依頼だけではなく誰でもお困りの際には利用できる社団法人を目指しています。

SNSのグッズ交換で相手に逃げられたときの問題点

信用できる世界そのものを失う

SNSでのグッズ交換は、共通の趣味を持つひと同士の小さなコミュニティで行われることが大半です。たとえ相手が匿名の交換専用アカウントを使っていたとしても、画面越しのやりとりを重ねていくうちに、相手を仲間として感じるようになる人も少なくありません。だからこそ、交換相手に逃げられたときの衝撃は、金銭以上に心をえぐります。失ってしまうものはお金だけではなく、信頼できる世界そのものだとも言えるでしょう。見えない相手から裏切られる経験は、現実の人間関係にも静かに影を落とすこともあります。なぜかSNSを開くたびに、胸の奥がチクリと痛む。それもまた、世界への信頼をひとつ失ってしまったということの証なのです。

 

SNSの匿名性が「小さな詐欺」を見えにくくする

SNS上のグッズ交換詐欺が増えている背景には、匿名で誰とでも簡単に取引できる仕組みがあります。プロフィールや投稿履歴だけで、相手が信用できるか否かを判断せざるを得ない状況が、悪意ある人物にとっては付け入りやすい、格好の隙となっているのです。さらに、少額被害であるがゆえに通報や捜査が進みにくく、失った金額以上に回収の手間が掛かってしまうために、泣き寝入りせざるをえない、と感じてしまう被害者も多いのが実情です。SNSで同様の被害をつぶやく声があがったとしても、すぐに流れていってしまいます。「ネットの取引ではよくあることだし、仕方がない」と社会全体が見過ごしつづける限り、この小さな不正は繰り返されていってしまうでしょう。

 

 

この問題を放置するリスク

SNSのグッズ交換トラブルは、「たかが数百円、数千円」と思ってしまいがちです。しかし、相手に逃げられたまま放置してしまえば、金銭的な損失を取り返せないことはもちろん、あなた自身の心にもダメージは残りつづけてしまうでしょう。誰かを信用することが怖くなってしまったり、自分を責め続けてしまったりする、あるいは詐欺に遭うきっかけとなってしまった推しの顔を見ることさえつらくなってしまう、ということもあるかもしれません。たとえ小さな被害だったとしても、その傷を放置したままにしてしまうことは、あなた自身の自尊心や心の平穏をゆるやかに削っていきます。もし今、もやもやを抱えているなら、「このままでいいのか」と一度立ち止まって考えてみることが、回復の第一歩にも繋がっていくでしょう。

 

リスク

  • 「ネットでは誰も信用できない」と感じ、オンライン交流自体を避けてしまう。
  • 自分の見る目がなかったと責め続け、他人と関わることに臆病になる。
  • SNS上での小さな不信感が積み重なり、現実の人間関係にも影響する。
  • 同様の手口に再び巻き込まれたときに、冷静な判断ができなくなる。
  • 被害を黙って抱え込むうちに、精神的ストレスが慢性化してしまう。

 

 

SNS上でグッズ交換の相手に逃げられた時に必要なこと

SNSでグッズ交換の相手に逃げられたと気づいた瞬間に抱く感情は、とてもつらいものです。「どうして自分がこんな目に」という怒りもあるでしょうし、「どうしてこんな相手と取引をしてしまったんだろう」と自分自身を責めたくなるような気持もあるかもしれません。ですが、どうしても強い感情の波に揺さぶられやすい時こそ、まず「あなた自身の心を整理すること」が大切です。焦って取引相手のアカウントに対して誹謗中傷などを行ってしまえば、あなた自身も罪に問われる危険性があります。感情のままに行動しないよう気持ちを落ち着かせ、まずは冷静に現実を受け止めること。それがあなた自身の心の回復のためにも、後悔のない判断をしていくためにも、大事な一歩になっていきます。

 

自分を責めすぎない

SNS上でのグッズ交換トラブルは、取引の経験の有無や、あなた自身の人柄に関係なく起こります。相手を信じたこと自体が悪いわけではありません。あくまでも悪いのは、あなたの誠実さを利用した取引相手の方です。すでに傷つけられてしまった心をまずあなた自身が労わることも、落ち着いて事態に向き合っていくための大切なステップになります。

 

相手の行動を整理する

逃げた相手を恨む気持ちは自然ですが、やみくも感情をぶつけても状況は変わりません。まずは「なぜ、どのような逃げたのか」「どんな行動を取っていたのか」を事実として整理していきましょう。相手の状況を冷静に想定することで、問題解決の糸口が見えることもあるかもしれません。

 

内容証明郵便や少額訴訟制度の利用を検討する

取引相手の住所が分かっているのであれば、期限を設けて配達証明付き「内容証明郵便「いつ、誰が、誰に宛てて、どんな内容を送ったのか」を郵便局が証明してくれるサービスのこと。契約の解除や支払いの督促など、法的に「送った」という根拠を残したいときや、相手に強い意志を示したいときなどに使われます。」で商品の発送若しくは代金の返金を求めるといった催促の方法があります。さらに、相手の住所等から居住の事実が確認できるようであれば、「少額訴訟制度60万円以下の金銭の支払を求める場合に限って利用できる訴訟のこと。原則、1回の期日で審理を終えて、即日判決が出されます。」を利用する方法もあります。ただしこれらの制度を利用するためには、相手の住所などについての情報が必要となります。詳しくは警視庁のインターネット利用詐欺についてのページをご確認ください。

 

SNSからいったん距離を置く

トラブルの直後は、SNSを見るだけで心がざわついたり、他人の投稿に過剰に反応してしまうことがあります。そんなときは、無理に情報を追わず、アプリを一時的に閉じることも大切です。あなた自身を傷つけた原因から少し離れてみることで、冷静さと客観的な視点を取り戻すことができるようになるかもしれません。焦って動くより、心を落ち着かせる時間を持つことが、次の一手を間違えないための最良の準備になります。

 

  • 冷静な情報収集に徹する キーポイント

    SNSのグッズ交換トラブルは、あなたの大好きなものに対する感情を踏みにじる問題です。あなた自身の感情の整理をおろそかにしてしまうと、更に心に負担がかかってしまいます。心を守るためには動かない勇気を持つことが必要です。自分を責めずに冷静な情報収集に徹することで、被害の回復が望めます。

自分で行える対処策と自己調査のリスク

自分で行えること

SNSでのグッズ交換トラブルに遭ったとき、「相手を見つけたい」「証拠を残したい」と思うのは自然な反応です。内容証明郵便を送ったり、少額訴訟を行ったりすることが有効ですが、それらの手段を取るためには相手の身元情報や詐欺の証拠が必要不可欠です。そこでここでは、法的に問題のない範囲でできる相手の身元の確認方法や、証拠の残し方をご紹介します。全てを完璧に行う必要はありません。無理に犯人を追い込もうとするのではなく、できることから事実を落ち着いて把握していくことが大切です。

 

自分でできること
  • 取引履歴やメッセージのやり取りを削除せず、時系列で保存しておく。
  • 振込明細や送金記録をスクリーンショットで残し、金額と日時を整理する。
  • 相手のアカウント名、アイコン、投稿履歴などを記録しておく。
  • 他の利用者による同一アカウントの被害報告がないかを確認する。
  • SNSの運営会社に通報する前に、必要な証拠を自分の手元に保存しておく。

 

 

自己調査で気を付けること・リスク

相手を突き止めたい一心で調べていると、気づかぬうちに危険な行動に踏み込んでしまうこともあります。たとえば、相手の住所を勝手に調べたり、SNSで個人情報を公開するなどは法的トラブルにつながる恐れがあります。また、ひとりで調べ続けるうちに心身が疲弊し、日常生活に支障をきたす人も少なくありません。どこまでが自分でできる範囲かを見極めることは、状況を悪化させないためにも重要です。あなた自身の心身をこれ以上損なわないためにも、以下の注意点・リスクに気を付け、慎重に調査を進めましょう。

 

自己調査の注意点・リスク
  • SNSの裏アカウントを作って監視する行為は、規約違反や名誉毀損の恐れがある。
  • 相手の個人情報を特定・公開する行為は、加害者側と見なされる危険がある。
  • 証拠を集めようと執着しすぎると、気持ちがすり減り生活リズムが乱れる。
  • 相手と直接連絡を取ろうとすることで、さらなるトラブルを招く可能性がある。
  • 断片的な情報を誤って扱うと、証拠としての価値が失われることがある。

 

 

利用できる専門家・公共の窓口

利用できる公共機関

SNS上でのグッズ交換のトラブルは、誰にでも起こり得る身近な問題です。とは言え、実際に被害に遭ったときには誰に相談すればいいのかも分からず、一人で抱え込んでしまう方も多いのが実情です。そんなときには、まずはこれらの公共の相談窓口を活用してみてください。相手の身元情報を調べたり、返金を強制したりすることはできませんが、状況を整理する手助けや次に取るべき手段を一緒に考えてくれます。気持ちを落ち着けながら、第三者の視点で話を聞いてもらうだけでも、解決への第一歩へと繋がっていくでしょう。
 

 

SNSやネット上での詐欺、個人情報の悪用などに関する被害相談を受け付けています。詐欺の可能性が高い場合、刑事事件として扱えるかどうかの判断を警察側で検討してもらえます。各都道府県警察の公式サイトに相談フォームがあります。急を要する場合は、最寄りの警察署へ直接相談することも可能です。

 

相手が事業者の場合には、消費生活センターに相談することができます。被害の内容を整理し、法的にどう対応できるかを案内してくれます。全国どこからでも「188(いやや)」で最寄りのセンターにつながります。ただし個人間の取引については対応していない可能性があるためご注意ください。消費者ホットライン:#188

 

 

利用できる専門家・窓口

公共窓口では相談内容を整理し、対応の方向性を教えてもらうことはできますが、実際に「相手を特定する」「被害金を回収する」などの行動までは支援が届かない場合があります。より具体的な対応を進めたいときは、専門家に相談することを検討してみましょう。探偵・カウンセラー・弁護士はそれぞれ異なる役割を持ち、連携することでより確実な対応が可能になります。当社でも、これらの専門家との連携体制を整えています。

 

探偵

SNS上の取引相手の身元調査や、金銭トラブルに関わる実態確認など、証拠収集のプロとして行動面をサポートします。合法的な手段で情報を得ることで、被害回復や警察・弁護士への相談時に有効な資料を用意できます。

 

カウンセラー

信じた相手に裏切られたときのショックや怒り、自己否定などを整理し、心の回復を支援します。冷静に次の行動を考えるためには、まず感情の整理が欠かせません。調査前の心理的ケアとして利用する方も多くいます。

 

弁護士

詐欺被害に対する損害賠償請求や、SNS運営会社への情報開示請求など、法的な対応を担います。探偵が得た調査結果をもとに、訴訟や示談交渉を進めることで、被害回復の可能性を高められます。

 

SNS上のグッズ交換から逃げた相手からお金を返して欲しいなら探偵調査の活用が有効

探偵調査が有効な理由

探偵調査を活用することで、SNS上でグッズ交換を持ちかけた相手の名前や住所などを特定することが可能になります。これらの情報が手に入ることで、支払ったお金を取り戻すための法的手段へ移ることができます。あなたが今抱えている気持ちは、「本当に騙されたのか」という不安と、「騙されたならお金を返して欲しいけど動けない」というもどかしさではないでしょうか。その気持ちをすっきりと解消させて、純粋な気持ちで推し活を再開させるために、探偵調査は効果的な手段となります。

 

民事トラブル調査

民事トラブル調査
トラブル事に関する情報収集
民事トラブル調査は、生活で起きる様々なトラブルを解決するために、必要となる情報や証拠を収集するための調査です。調査で知り得た情報は、問題に適した専門家やコンサルティングにも利用され、問題解決に役立てられます。
民事トラブル調査の詳細ページ

 

証拠収集

証拠収集
物事の事実を証明するための証拠を集める
証拠収集は、特定の事実や情報を証明するために証拠を必要とする場合に利用されます。尾行、張り込み、聞き込みなどの手法を使って信憑性の高い証拠を収集していきます。
証拠収集の詳細ページ

 

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探偵事務所や興信所に依頼するメリット・デメリット

メリット

SNSでのグッズ交換トラブルは匿名性が高い分、「相手の情報がどこまで把握できるのか」という不安がつきまといます。そんな中で、探偵に依頼する最大のメリットは、個人では把握することが難しい相手の住所や本名などの情報が確認できることにあります。これらの情報が手に入れば、被害届や少額訴訟・返金交渉などの具体的な対応がとれるようになります。また、「もう泣き寝入りするしかない」と思っていた状況から抜け出せる心理的な支えにもなります。調査結果が、あなたの次の一手を決めるための具体的な根拠になります。

 

デメリット

SNSでのグッズ交換トラブルに探偵を頼む場合、どうしても気になるのが「調査費用がかかってしまう」という点です。確かに、被害額が小さいケースでは調査費用の方が高くついてしまうことも多いでしょう。ですが、このようなネット取引を行うアカウントの中には悪質なものもあります。ひとりひとりの被害額は大きくなくとも、総計では100万円以上の被害を出していた、というケースも存在しています。ほかにも同じ相手や、似たような手口で同様の被害にあった人と連絡を取り合うことができれば、費用を分担するなど連携して調査を行うことも可能になるでしょう。また、相手の情報を事前に整理しておく調査で取得したい情報をピンポイントに絞る、などの対応で費用を抑えることが可能になります。

 

探偵調査に関するよくある質問と答え

相談者からのよくある質問と探偵興信所による答えです。

 

 

  •  相談者
    相手の住所や名前がわからないのに、本当に調べてもらえるんですか?
  •  探偵興信所

    はい、調べることができます。SNSのアカウント情報ややり取りの内容から、相手の特定につながる手がかりをたどることが可能です。同様のケースでは、取引履歴や送金記録、メッセージのやりとり、相手が公開しているSNSの情報などから、相手の身元を明らかにできた事例もあります。大切なのは、焦らずに残っている情報を整理することです。私たちがそのお手伝いをします。

  •  相談者
    SNSのグッズ交換で逃げられたくらいで、探偵に相談しても大丈夫なんでしょうか?
  •  探偵興信所

    はい、もちろん大丈夫です。金銭の損害が発生している以上、それは立派な被害です。SNS上の取引相手は匿名性が高く、個人で特定するのは困難です。探偵は、法的に許された範囲で相手の情報を確認し、返金請求や被害届提出に使える情報を整理します。「たかがグッズ交換のトラブル」と思わず、安心してご相談ください。

SNS上のグッズ交換で相手に逃げられた時には専門家の力で解決しましょう

相談窓口を利用する

SNSでのグッズ交換をめぐる金銭トラブルは、相手の身元が見えない分、被害を証明することが難しい問題です。この記事では、具体的な被害回復の行動に移すための情報の整理の仕方や、探偵調査を活用して被害額を取り戻す方法について紹介しました。SNS上のトラブルは、時間が経つほど相手の情報や証拠の収集が難しくなってしまいます。早めの行動が、あなたを守る最初の一歩です。同様のケースで探偵を利用された方からも、「不安が整理できた」との声を多くいただいています。ひとりで抱えず、まずは私たちの24時間無料相談窓口に相談してみてください。必ずしも依頼をする必要はありません。誰かに話を聞いてもらい、気持ちを整えるだけでも、ずっと心が楽になるかもしれませんよ。

 

※本記事の相談内容は、探偵業法第十条に基づいて、実際の案件を基に一部内容を変更し、個人を特定できないよう配慮して記載しています。弊社では、個人情報保護法を遵守し、相談者および依頼人のプライバシーを厳格に保護することを最優先に取り組んでおります。

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